ハロー・オール・フォークス!
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マイク選びの件。    10/11/2010
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Vocal用ペダルとのマッチングをはかって最近マイクを色々試してる。エレハモV256の変化がスタジオの広さなら余り違和感を感じないんだけど、ライブハウスでの音量、広さだと稀にブランクや誤認識が出るので思案・・・俺の立ち位置の後ろの音を全て拾ってしまうのが原因かも?(ドラムやアンプの音などなど)・・Nahtの頃はずっと単一指向性のSure58をメインで使用してたんだけど、今のペダルにしてからはAUDIXのOM3を使用していて、(ちょっと専門的でスマーン)58などの単一指向性より更に集音角が狭く、また、フィードバックにも強い"超指向性"を持つタイプのマイクなので、AutoTuneやボコーダーには適正があるんだけど、大きなスペースだとちょっとズバッと声がハマらなくて。

で、とうとう最後の砦、ヘッドセットマイクを注文したら今日届き(↑写真)、先程チェックしたところ・・・、やはりコレがベスチョイですわ。Vocalマイクはどうしても周囲の音も拾ってしまうので、V256なんかのフィルターを通す場合はどこで妥協するかがポイント、正直、見た目は抵抗が無い訳では無いんだが、口元の音のみをタイトに拾ってくれるので正解は多分コレ。あと自分の声質にはやはりSureが一番合ってる。と、いう訳で次回札幌moleでチャレンジします。たかがマイク、されどマイク。

やっとこの旅が終わりそうだ。
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ペダール!    08/02/2010
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我慢出来ず、Proteusゲット。やはーりかなり使えるオモロいフィルターでした。新しいパッチ類も注文しておいたのでついでにボードの中身もがっつり整理しました。(↑グイキッツ用のペダルは今こんな感じ。Carbon Copy光り過ぎです)これまでアルページエーターやエンヴェロープ系のペダルにはそんなに興味が無かったオレですが、今頃マイブームが来ております。曲中にフックを加えてくれて、波形もなかなか面白いです。subdecay社のペダルは、エレハモがこれまで築いて来たオルタネイティブの牙城を正面から崩すほど独創的で(それでいて曲を破綻させる程の我がままも無く)まさに演者の感性の引き出しにダイレクトに訴えかけてくるなぁと・・弾き比べていると、日本製のペダルが何でも言う事の聞く優等生に見えてきて仕方無い。最近は時間があればV256とProteusで遊んでるんだけど、こんな個性的なペダルの1フレーズで1曲出来てくる勢いがあります。面白い。ノイズも少ないし最近のペダルの進化ってなんか凄い・・


DID "Kumar Solarium"    07/28/2010
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あと、最近このDIDが気に入ってます。まぁ、何となくマイブーム。マスタリングはAlan Douchesが手掛けてますね。

DID "Kumar Solarium"
EBM!    07/28/2010
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先日、グイキッツのスタジオでメタル・パーカッションや'80年後半~'90年初頭のEBMの話題になったんで、FRONT242やWAXTRAX!周辺の人達の現在を調べてたら、PORTION CONTROLのマイスペ見つけて大興奮。当時はMeat BeatやMinistry("Land of Rape And Honey"までね)、Revolting Cocksも好んで聞いてたけど、一周した耳で今聞いても全然かっこ良し。ついでに'89年に常盤座で見たブリクサの来日公演も思い出しながら一人ダーク回顧ターイムしてました。YU-GUNG!!!

>>PORTION CONTROL Myspace
>>今日のオマケ

Subdecay "Proteus"    07/26/2010
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Subdecay社から出たこのペダルが気になって仕方無いっす。アルペイジオ・テンポがタップで設定出来たり色々遊べそうですね・・。音痩せの程度も気になりますが、コイツは後々面白く使えそうな予感が?うーん、ちょっと前のRobotalkの様な差し色的なニュアンスなのかな。スタジオで試したい妄想がぁ・・・・ 止まらないので、寝ます。

Subdecay

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これまでのATPの歴史を束ねたドキュメンタリー・フィルム(日本盤DVD)がリリースされます・・昨今色んなフェスがありますが存在のユニークさでは他に類をみないATP。毎回キュレイターが変わり出演者をセレクトする独自性や解散したバンドを何度も生き返らせたこのフェスが持つ存在自体が稀で何せ楽しい。この映像集の中にも10年間このイヴェントが指し示していたステディ・ダイエットな方向性が見える気がします。(HMVの特集サイトにコメント寄稿してますのでコチラも是非ご一読を。選者の皆さんの個性が出ていてとても面白いです)

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HMV特集ページ;"アーティストが妄想する架空のATP"

SUPER CHUNK&JAWBOX!!    12/10/2009
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SUPER CHUNK@O-West公演に行って来た。前回の来日を観たのももう数年前、メンバーの顔にも経年を感じるとともに全盛期の名曲達(特に後半~アンコール)のオンパレードには流石にグッと込み上げるものがありましたね・・何故かオレSUPER CHUNKだけに感じる現象があって、仲むつまじいほのぼのしたあの雰囲気、メロディーのキャッチーさ、それを見守る会場の雰囲気にちょっとヒエラルキーさえ感じてしまってこれは特有の感覚です。本当に愛に溢れたバンドなんだと思います。マックのイントロが始まると一気に「あの時代」を思い出してしまうのは、自分の当時の思い入れを差し引いても、バンドが記憶に残る秀逸なメロディーを刻んで来た存在力なんだとも思う。新しいアイディアや最先端と迄はいかないですが、オリジナル・メンバーで地道に次世代の王道を作り続ける姿、またこの辺りのシーンをフォローするコントラリードの姿勢もまさにUSインディーが体現してきたバトンリレーを引き継いでいる様で素晴らしいです。

帰り道に少し嫌な事があり、小腹を立てながら帰宅したら、あー、良いニュースが!ここに先週行われたJAWBOXのリユニオン・ショウの様子がアップされていますね。(鈴木さんどーもです) Jの痩せた顔もかなり気になりますが、これは生で見たかった!オレ的に今日は"Dope Guns 'n' Fucking in the Streets vol 8 to 11"な1日という事に・・・今何年だ!? ん!?

高円寺テナントビル火災の影響により下記ライブが中止となりました。
(当サイトでチケット予約された方にはこちらから直接ご連絡を差し上げます)

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12/20(sun) 高円寺20000Volt

WHITE LOSER企画 ~赤い線を越えて~ Vol.15
open 18:00 start 18:30 / adv¥1,500 door¥1,800

■WHITE LOSER
■RHETORICAL PARADE
■KENNY BAKER
■SEIKI
■Jusuf(ex.デジマンズ)

【Info】
Tel: 03-3316-6969 高円寺20000volt
月狼レコード website www.getsurou-record.com

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理由が理由だけに残念ですね・・
diskunion TV!    09/30/2009
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YouTubeに展開するdiskunionのチャンネル、『diskunion TV』のvol.25に、miscorner/c+llooqtortion新作、『view for voices 』やZの新作などコメント紹介されてます。エビがゲストで歌うTheme Of Discorner"のライブ映像もちらっと見れます・・ユニオン発信のこういう媒体、温度や情報がちゃんと等身大で良いですね。

『diskunion TV』
アメリカン・オルタナティヴ・ロック特選ガイド

音楽評論家・鈴木喜之氏監修による「アメリカン・オルタナティヴ・ロック特選ガイド」が遂に2月9日に発売になりました。かねてから自身のサイト上でも新しい価値観を持ったアーカイブ性の強い取材活動を真摯に展開し、今冊はまさに活動の総括ともいえる内容で、アメリカを中西部、東部、南部、西部、北西部、カナダに地域分けし紹介。チョイスも抜かりなく現場サイドに寄り添ったかなり正確なセレクトだと思います。オルタナティブ・ロックの変遷を同世代で体現してきた氏ならではの切り口と、寄稿された方々との「今」感覚のコラボも読みどころの一つでしょうか。(自分も少し執筆させて頂きました・・)個人的には網羅も鋭く、久々に深く頷ける資料本、真打ち本の登場だと思っていますので是非ご一読下さい。

「アメリカン・オルタナティヴ・ロック特選ガイド」 音楽出版社 


■ニルヴァーナの大ブレイクで、オルタナティヴ・ロックという言葉が使われるようになってから十余年。再び活況を呈しているアメリカン・オルタナティヴ・ロック・シーンの現在とこれまでを、さまざまな切り口で捉える。

貴重な取り下ろしロング・インタビュー、代表的なレーベル / アーティストの紹介記事、400枚を越えるディスク・ガイドなどを、中西部、東部、南部、西部、北西部、カナダの6つの地域に分けた各章に掲載。人や音楽の繋がり、地域性など、音楽の背後にあるものを浮かび上がらせます。

監修は雑誌 『ロッキング・オン』 の元編集者で、現在はフリーの音楽評論家として活躍中の鈴木喜之さん。執筆者は、鈴木さんのほかに、坂本麻里子さん、天井潤之助さん、中込智子さん、妹沢奈美さん、吉羽さおりさん、小田晶房さん、福田教雄さん、中尾憲太郎さん、河合盛樹さん、西村茂樹さん、清水祐也さん、山本徹さん、山崎智之さん、小林英樹さん、久保憲司さん、村尾泰郎さん、濱田忠さん、平野和祥さん他 (順不同)。デザインは冨田由比さん。


【主な内容】

対談: イアン・マッケイ (FUGAZI、EVENS) × サーストン・ムーア (SONIC YOUTH)

インタビュー: スティーヴ・アルビニ (SHELLAC) / ディラン・カールソン (EARTH) / マイク・ワット (STOOGES、MINUTEMEN) / スプーン、ウォルター・シュレイフェルズ (GORILLA BISCUITS、RIVAL SCHOOLS、QUICKSAND)

レーベル紹介: タッチ & ゴー / スリル・ジョッキー / サドル・クリーク / ドラッグ・シティ / シークレットリー・カナディアン / ジャグジャグウォー / ディスコード / マタドール / DFA / ヤング・ゴッド / ツァデック / レラプス / マージ / アンタイ / イピキャック / サザンロード / ハイドラ・ヘッド / サブ・ポップ / キル・ロック・スターズ / K / アーツ & クラフツ

バンド、アーティスト紹介: ホワイト・ストライプス / スフィアン・スティーヴンス / ジョーン・オブ・アーク / TVオン・ザ・レディオ / アニマル・コレクティヴ / バトルス / ヨ・ラ・テンゴ / コンヴァージ / Jロビンズ / +/- / ジョアンナ・ニューサム / ウィル・オールダム (ボニー “プリンス” ビリー) / キャット・パワー / ジャイアント・サンド / キャレキシコ / …アンド・ユー・ウィル・ノウ・アス・バイ・ザ・トレイル・オブ・デッド / マイ・モーニング・ジャケット / ディアフーフ / ブライアン・ジョーンズタウン・マサカー / ピンバック / アルバム・リーフ / ハー・スペース・ホリデイ / デス・キャブ・フォー・キューティー / マイナス・ザ・ベア / ジーズ・アームズ・アー・スネイク / ブラッド・ブラザーズ / アーケード・ファイア / ニュー・ポルノグラファーズ

ディスク・ガイド: 最近のものを中心に、過去の名盤もフォローした選盤で、約450枚を掲載


アメリカ合衆国をニューイングランド、中部大西洋岸、中東部、南部+南西部、西部、北西部の5つの地域に分けて、それぞれの地域で章を立て、補遺としてカナダを扱う。
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今週10/3(金)に渋谷O-nestにてFUCK IN LIFEが復活!今回だけのリユニオン・ショウになると思います。是非来場下さい!

10/3(金) @渋谷O-nest
LessThanTV presents
『畳ノ下ニ UNDERGROUNDヲ!!! #9』
~nemo 2nd album『シンカイシャク55355』リリースLIVE~
open18;30 start 19;00 / adv¥2,000 door¥2,500(+1drink)

nemo
SUPER DUMB
toddle
TIALA
SHIFT
GOD'S GUTS
FUCK IN LIFE
プンクボイ


※DEEPSLAUTERはアーティストの都合により出演がキャンセルになりました。

TICKET:ローソン(L;74888)
O-nest(03-3462-4420)
LessThanTV(ticket@lessthan.tv)
INFORMATION:info@lessthan.tv
Do It! 08 etc..    09/17/2008
週末Do It!08@山形へ。昨年Nahtも出演したサンディニスタより旧映画館跡地に拠を移し内容、規模ともにスケール・アップしたこのイベントですが実に最高でした。1F,2Fと2フロアーに溢れる熱気と「等身大」の手作り感の裏側で、細やかな運営と管理もなされている様で、オーディエンスも含めて一人一人の自意識や責任所在の感覚の高さを感じました・・。インディー・ベースのフェスの在り方と醍醐味のバランスが個人的にはオリンピアのYo-Yo a Go-Goなどのイメージにもリンクしていきますが、まさに"Do It!"、全ての可能性は実現させる人間の志のふもとに在りますね。参加された方それぞれの感想があるかと思いますが素晴らしいイベントだと思います。当日は友人、知人の姿も多く久し振りに賑やかな会話もしつつ帰路へ。

翌15日、急遽ブッチャーズカーに乗せてもらい渋谷HOMEでのソロ・ミッション出演の為東京へ。企画者でもあるThe Biteの大胆にルーツ・ロックヘレイドバックしたサウンドに度肝を抜かれつつ、5曲歌ってきました。イルリメ、浅野忠信さんのステージも大変良かったです。お疲れ様でした。来週は札幌へ行きます。

今日は雑誌の撮影&取材のため九段下の某出版社へ。音源廻りの露出ではありませんでしたが、上京した頃の事やまぁちょっと色んな事思い出して良い時間でした。

・・このところ身の回りに大きな変化がいくつかあって、重たい気持ちや喪失感に直面する事も多かったんだけど、心の隙間や気持ちの隔たりへの救いは、新たな出会いや、例え他愛も無い会話の中にすらあって場所も選ばない。重心の定まらない鉛の振り子は今はこんな平坦なスピード感の中でいろいろ忘れさせようとしてくれいる様だ。

国破れて山河あり

isolation in my room    08/27/2008
■BEYONDS,Gサポート終了。
先週のLOFTを以てBEYONDSのギター・サポートを終了する事にしました。一先ず自分の出番はここ迄。今回3回BEYONDSとしてステージに立ちましたが谷底に流れるバンドのうねりは大海原の様に実に壮大で、またメンバーの分業もきちんと鍛えられていて感銘を受けました。つくづくバランスのとれたユニークなバンドだなと実感。リハスタでは良い歳を重ねたミュージシャン同士の呼吸や会話も実に楽しかった。本音を言えばヘルパーといえもう少し携わっていたかったんだけど、セルフマネージメントが下手なオレは自分周りの創作、フルタイムの仕事と余り多くの事を同時に進められないのでここまでにします。関係者の皆さん、有意義な時間ありがとうございました。バンドが新たな舵を取り更に邁進して行く事を心より期待してます。

■miscorner/c+llooqtortion@O-nest (8/21/2008)
先日nestにmiscorner/c+llooqtortionを見に行ってきました。彼等は3度目の東京でしたが相変わらずストイシズムに裏打ちされたパーカッシブなshowで最高でした。演奏していた新曲にも見事にブリストル・インフルエンスを濃厚に感じつつ、見え隠れする彼等の音楽センスにニヤリ・・潜在能力ぐっと高いです、彼等は。ツイン・パーカスの独自のテリトリーから発信される打音はもはや音楽でもなく生命の心音そのもの。次回は山形のDIYフェス「Do It.2008」に姿を現しますので行かれるかたは是非Checkを!

DO IT 2008


■映画「77BOADRUM」。
シアターN渋谷にて絶賛上映中の映画「77BOADRUM」が8/30(土)~9/12(金)の2週間、再び21:10からのレイトショーに戻し最後の最後のロングランが決定した模様です。(8/29まで19;07からの上映)また下記の日に劇場にて監督 川口君参加のイベントも予定されている模様です。

9/4(木)上映終了後、単独ティーチイン
9/11(木)上映終了後、7777枚激写フォトグラファー磯井玲志氏とのトークイベント

加えて、秋より大阪十三の第七藝術劇場にての正式上映も決定した模様です。アーカイブ的要素も強い作品だと思いますが、インディペンデントな活動が結実しオーバーグラウンドを揺るがすこういうムーブメントに真のオルタナティブ・スピリットを感じますね・・勿論内容あっての快進撃だと思います。未だの方は是非!

第七藝術劇場HP

それと、以前ハスキントリビュートでもお世話になったTigerHole/Loft Recordsの石川さんがBlogを始めた様です。リンク貼っておきます。

DJ ISHIKAWA「ROCK素」

........... nemoの新譜、ヤバい。
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仕事中、部屋に迷い込んで来たとんぼに手を止めてみた。棒を差し出すと決まって彼等は先端に留まりじっと黙ったままそこに居る。昔と違い、今はこの乱入者に季節の移り変わりを感じたり、「こんなにグロテスクだったっけな・・」などと、その昆虫らしい容姿ばかりに目が行ってしまって明らかに子供時代の嬉しさ目線とは角度や想いが違う。こんな分析などはせずにバカでかいオニヤンマをひたすら追っかけまわした頃が懐かしくもあり、少しの切なさも過る、或る夏の日の午後に。

明日またBEYONDSでギターを弾きます。是非ご来場下さい。
新宿LOFT HP
TV On The Radio & more!    08/09/2008
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先日、音楽ライターの鈴木さんとTV On The Radioの新作、"Dear Science"の試聴会へ行ってきました。これが前二作を遥かに凌ぐ最高の音源、Dave Sitekの近年のプロデュース・ワークからのフィードバックをも想起させ、改めて彼等の音楽的レンジの広さと趣向性意識の高さを感じました。音色、リズム、テクニックの三位一体となった感じが最高でしたね・・明日はSUMMER SONIC 08へ行ってきます。是非会場で!

追)本日、第90回全国高校野球選手権で地元北海道の駒大岩見沢が勝ち進み3回戦へコマを進めました。ラジオから流れるこういう嬉しい彩りのニュースに奮起を覚えます。最後迄頑張れよ~
続報・77BOADRUM    07/21/2008
7/7から公開中のドキュメンタリー映画「77BOADRUM」が、ぴあ関東版の映画満足度調査アンケートで堂々の3位にエントリーした模様です。付近にランクされているタイトルを見ると完全自主制作映画ではまさに快挙、素晴らしい事だと思います。スクリーンから溢れるVIBEを受け取り呼応された皆さんもナイスです。

Pia News
シネマランキング

また、コチラへのエントリーも決定したようです。
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